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CMなどをやっている車買取店などを見てみると

2018年03月05日

「事故車買取」というのは、これまでは考えるだけ無駄なことでしたよね。
しかし、近頃では事故を起こした車や動かなくなった車であっても、売却できるようになっています。

テレビコマーシャルをやっているような車買取店ですと、ローンが終わっていない車であっても、円滑に売買契約を締結できるようなサービスが提供されていたりもします。

車

ですので、事故車も間違いなくお金に換えることが可能だと考えていいでしょう。世界に目を向ければ、事故車の部品だって引く手あまたで、その販売ルートを持つ事故車買取業者が増えているようです。

直々に店へ行くのに比べたら、ネット活用の車一括査定サービスの方が手っ取り早く、パソコンやスマホがあれば、時間も掛かることなく車の買取価格がチェックできるような世の中になったのですから、売り手としては大変便利ですよね。

車の売却方法は諸々ありますが、「手放すのであれば高額で売りたい」と願うのが当然で、ある程度車買取相場が把握できていれば、口下手でも、高額で査定してもらえることもあります。
手慣れたセールスマン相手であっても、買取相場の上限辺りで売りたいという車を売ることができるようになりますよ。

見積もり後、実際の車の査定を受けるということになるますので、見積もりの際には嘘いつわりのない記述をしておきましょう。

車の出張買取

「車を売りたい、でも時間がない」と感じている方に好都合なのが車の出張買取サービスになります。ネットを介して容易に申し込みをすることができ、店を訪れることなく査定してもらえます。

車の出張買取をお願いすると、買取業者はお家まで出向いてきてくれます。,br>そんな場合は、二人きりであれこれ話す時間が心ゆくまで取れますから、納得価格を引き出すまで引き下がらないようにしましょう。

車の売却をしようと思っている方からすれば、「同車種が果たしてどれくらいの価格で買取られているのか?」というような、売る予定の車の見積もり相場に興味がありますよね。

気をつけたいのは、「高い見積もりを出した車買取業者に売却すべきだ」という考えはとても危険で、入金がいつになるかなども比較検討してみて、トータル的に決定することが重要になります。

車の出張買取は予想以上に労力は不要で、迅速に査定価格も算出してもらえますので、何社かの業者に申し込んで、全部見比べた上で高値を付けた業者をいくつか絞って見るべきです。

信じられないかもしれませんが、車を売る際に4~5つの買取専門ショップに見積もりをしてもらうと、車の種類によっては買取価格に10万円以上もの差がでることも少なくありません。

下取りでは価格競争をする必要がありませんから、相場以下の価格でしか買い取ってもらえないのが大抵のケースです。だからこそ、大切な車を売る場合は5社前後の車買取業者に見積もりを提示してもらうことが大切です。

  

Posted by west at 12:16Comments(0)車買取

ちょっと待ったらもっと高く売れる

2018年02月14日

自分の手元のアイテムを即時に買取ってくれるアプリ「CASH」に新たなサービスとして、商品を先に送付し、プロが査定する「あとでCASH」というものが加わりました!

あとでキャッシュ

このサービスの特徴は、査定期間として1週間がかかることになるのですが、通常2万円だった買取金額の上限がなくなるのだそうです。

まずはスマートフォンの買取から開始しされるようで、順次カテゴリを拡大する予定なのだとか。

もともとこのCASHというアプリは、売りたい商品のブランドや状態を選択し、写真を撮影すると即座に査定金額が提示され、アプリ内に「キャッシュ」(現金)が振り込まれるというもので、買取上限は2万円となっていました。

しかし、今回の「あとでCASH」というサービスになって、状態がよく、高価な商品であれば、自分の納得のいく金額での買取が行ってもらえそうですね。

「いますぐお金が欲しい」のか、「1週間待って高額で買い取ってほしい」のか、様々な売り方が出来るようになって、便利ですね!

  
タグ :CASH


Posted by west at 15:24Comments(0)買取

「中古品買取」に関するアンケート調査

2018年02月02日

ブランド品などの買取りを手掛ける買取専門店「大吉」が、バレンタイン時期に品物を売りに出したことがある20代から60代の男女336人にアンケート調査を実施し、その結果が報告されました。

そして驚くことに、その調査では、「バレンタインにもらったプレゼントを売りに出したことがありますか」という質問に対して「売りに出したことがある」と答えた方が76.5%と7割以上にも登ったのだそうです!!!!

いや~、これはちょっと大丈夫か??なんて思っていると、そのうちの80.2%は、「昔の恋人からもらったプレゼントを売りに出した」ということですから、これならある程度納得できますね。

良好な関係であればいいですけど、別れた相手からのプレゼントって、そこには思い出もありますから、持っていて辛いこともあるでしょうし、時間が経過してしまうとモノはどうしても劣化していきますからね。

思い出はなかなか劣化してくれませんが・・・。

また、興味深い質問として「バレンタインにチョコレートだけでなくプレゼントが欲しいと思ったことはありますか」というものがあり、これも8割以上の方がプレゼントも欲しいと答えたのだとか。

なかなか現金ですね・・・。

とはいえ、日本のバレンタインはちょっと過剰すぎるように思えます。
そんな中、ゴディバ ジャパンが大胆な広告を展開しました。

ゴディバジャパン

これは2月1日、ゴディバジャパンが日本経済新聞を飾った一面広告なのですが、これってなかなかいいんじゃないですかね。

ゴディバジャパンのコメントも「まず、私たちが大切にしたいのは、バレンタインデーの主役は『もらうひと』ではなく、『あげるひと』ではないか、ということです。『あげるひと』にとって『楽しい』バレンタインデーかどうか、 それがもっとも重要なことではないでしょうか」

会社での義理チョコほど面倒くさいことはないので、これ止めたほうが男性にとっても女性にとっても頭を悩ます期間がなくなっていいのではないでしょうかね?

  

Posted by west at 12:55Comments(0)ニュース